ご無沙汰しております!


バージンダイヤモンドの関本です。



IJTの残務処理を終えて
一息つく暇もなく、
3/28新規ビジネス説明会の準備中ですが、
コロナの影響もあり、開催できるかどうか…



2月中旬頃には、具体的な話し合いを
進めるつもりだった
中国関連グループとも、
コロナの影響で保留中…




東京オリンピックでは、
今年初の競技となったサーフィンにちなんで
ハワイアンジュエリーを企画していますが、
オリンピックもどうなるか…




でもでも、
明らかに進行していることがあります。


他社には無いサービス↓



原石からフルオーダー!



一般的なフルオーダーは、

ネックレスやリングにするために
ジュエリーのデザインから始まります。


でも、バージンダイヤモンドでは、

原石からオーダー可能

原石の研磨もオーダー可能

しかも GIA GG 鑑定資格を持つ
 熟練研磨工が原石を見抜ける


そのうえで、

ネックレスやリングのデザインから

フルオーダー可能ですから、



ホントの正真正銘


Only You




あなただけのダイヤモンドジュエリー

をオーダーできるのです!



しかも



産地からのトレーサビリティービュアできる
ブロックチェーンシステムも導入済み!

今回、GIA東京「初」の【産地証明】も取得!

2019-95V111-1-kan




あとは、


この価値を多くの方に

知っていただきたいです。

そのための冊子も作成中。。。



仕事がどんどん
降って湧いてくる(*ノωノ)!

でも楽しんでいるから細胞もイキイキ(^^♪

最近、若くなったね!と言われま~す
お世辞でも 嬉しいものです(*‘∀‘)

身長が伸びたね!っていわれたら、
流石にそれはないだろうと
ツッコミ入れますが(^^)/



人は、忙しいからストレスになる

というよりは、

楽しめる仕事ではないから

ストレスを感じるのでは?




人生、楽しまないとッ!



みなさまの人生が
少しでも輝くことを
心から願っております(^^)/




▼アルロサで購入した原石の状態 2019.12
13.19ct

▼研磨後に3粒取れた中で一番大きいダイヤ(原石の約40%がルース)
 60%弱のダイヤが消えます(T_T)
2019-95V64-1-hikaku
 ↑1ctは、大きさを比較するための参照用ダイヤです。
  この原石から取れたダイヤではありません。

2019-95V64-1

▼ロシア自社研磨工場で研磨されたらGIAに直送して、刻印します
2019-95V64-1-gia


▼これがGIA東京初のオリジンレポート(産地証明)取得の流れ
 アルロサ(ロシア)→GIA東京へ直送
  →自社研磨工場(ロシア)へ直送
  →GIA東京へ直送
  →ようやく、バージンダイヤモンドへ到着!!

産地証明を取得するには、原石が未開封のままGIAに届かないと
ダイヤの検査をしてもらえないので、安心安全が保障されます。

そのうえ、研磨後のダイヤモンドをGIAで検査し、原石との整合性が
認められない限り、オリジンレポート(産地証明)は取得できません。

GIAは、非営利法人なので公平性が保たれており、企業の言うなりには
なりません。

その産地証明を取得できたのですから、今までのように、紙媒体だけで
ロシア産です!という代物とは、全く違うシビアな世界になりました。

くちだけで「ロシア産です」とか、自社発行の紙媒体だけで「ロシア産です」
「バージンダイヤモンドです」と言っても、信じてもらえない時代に入って
しまったのですね。。。

今までは当社でも、自社製の原石証明書を発行していましたが、
それだけでは、お客様に信頼していただけない時代になったのだと肌で感じました。

当社は、産地証明に加えて、ブロックチェーンも導入済み。
改ざんができない仕組みなので、産地証明と両方で、
お客様に信頼していただけるダイヤモンドをお届けできたら幸いです。

2019-95V64-1-kan





▼アルロサで購入した原石の状態 2個目 2019.12
11.21ct

▼1ctは、大きさを比較するための参照用ダイヤです。
 この原石から取れたダイヤではありません。
2019-95V111-1-hikaku


2019-95V111-1

2019-95V111-1-gia

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